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《創造者に導かれる旅》その65 「神さまはわたしたちを束縛から自由へと、死から生へと通過させてくださいます」 [希望と慰めの言葉]

《創造者に導かれる旅》その65 「神さまはわたしたちを束縛から自由へと、死から生へと通過させてくださいます」

出エジプト記12:23 主がエジプト人を撃つために巡るとき、鴨居と二本の柱に塗られた血を御覧になって、その入り口を過ぎ越される。滅ぼす者が家に入って、あなたたちを撃つことがないためである。

※神はイスラエルの民に鴨居や柱に羊の血を塗るように命じられました。神はイスラエルの民を解放しないエジプト人を撃つのですが、その血を目印に、イスラエルの家は通り過ぎ(過ぎ越し、パスし)、民は撃たれることはありません。そして、民は奴隷の地から自由の地へと移り行く(過ぎ越す、パスする)ことができたのです。その千年以上のちに、イエス・キリストが十字架につけられ血を流して死んだけれども復活した出来事を見た人びとは、キリストが過ぎ越しの羊に相当し、キリストとともに、自分たちも死から生へと過ぎ越させて(パスさせて)いただくと信じるようになりました。

今週の祈り「わたしたちにいのちをお与えくださる神さま。祈りにお招きくださり、まことにありがとうございます。神さま、天に召された方を平安で包み、ご家族をお慰めください。あなたの愛をさらに注いでください。神さま、わたしたちはある人びとをこの社会でもっとも弱い立場に追いやってしまっていますが、わたしたちがその人々を虐げてしまうことがないようにお導きください。神さま、子どものことで張り裂けそうに心を痛めている親を、どうぞ、お支えください。子どもたちの前に未来を切り開いてください。神さま、ここがあなたの世界であることをつねに想い起こし、わたしたちが愛と義によって他の人々に接することができますように。イエス・キリストとともにあなたを仰ぎつつ、このお祈りをおささげいたします。アーメン」

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《使徒書の御言葉》その65「神さまはわたしたちに愛することを教えてくださいます。愛することは神さまのくださる愛によって実現されます」 [希望と慰めの言葉]

《使徒書の御言葉》その65「神さまはわたしたちに愛することを教えてくださいます。愛することは神さまのくださる愛によって実現されます」

ローマの信徒への手紙 13:8 互いに愛し合うことのほかは、だれに対しても借りがあってはなりません。人を愛する者は、律法を全うしているのです。13:9 「姦淫するな、殺すな、盗むな、むさぼるな」、そのほかどんな掟があっても、「隣人を自分のように愛しなさい」という言葉に要約されます。13:10 愛は隣人に悪を行いません。だから、愛は律法を全うするものです。

※わたしたちは誰をも自分に従属させてはなりません。また、わたしたちは誰に従属してもなりません。ただ、わたしたちは人を愛し、人から愛される、そのような関係こそが、膨大な律法の焦点なのです。信頼してくれる人を裏切ってはなりません。人のいのちも生活も奪ってはなりません。隣人を自分のように愛するとは、つまり、こういうことなのです。このように、愛こそが律法、つまり神さまが教えてくださった生き方を実現してくれます。そして、この愛は、じつは、神さまがわたしたちに与えてくださったものなのです。

今週の祈り「わたしたちを創り、お支えくださる神さま。祈りへとお招きくださり、心より感謝を申し上げます。神さま、家族や友人たちの心身をお守りください。揺れるこころにあなたの平安を注いでください。神さま、親しい人を天に送り、悲しんでいる人びとを、どうぞ、慰めてください。神さま、この世界に、この国に、平和と正義をもたらしてください。人のいのちと生活が何よりも大切にされますように。それを脅かすものに否の声を上げることができますように。神さま、闇夜を歩く希望を与えてください。あなたが希望となってください。神さま、あなたを根本の頼みとさせてください。日々もあなたに委ねて歩ませてください。イエス・キリストとともにあなたを仰ぎつつ、このお祈りをおささげいたします。アーメン」

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《創造者に導かれる旅》その65 「神さまは闇に苦しめられる人々の光です」 [希望と慰めの言葉]

《創造者に導かれる旅》その65 「神さまは闇に苦しめられる人々の光です」

出エジプト記10:23 人々は、三日間、互いに見ることも、自分のいる場所から立ち上がることもできなかったが、イスラエルの人々が住んでいる所にはどこでも光があった。

※イスラエルの人々を奴隷の身から解放しようとしないエジプト王ファラオとその地に、神さまは、モーセを通して、暗闇をもたらしたと言います。しかし、それ以前から、ファラオ自身の心は闇であり、その地も闇であったことでしょう。けれども、イスラエルの人々のところには「どこでも光があった」と言います。神さまご自身が、ファラオの支配による闇に射す光だったのではないでしょうか。神さまは虐げられている人びとの光となってくださいます。苦しくても信じる人びとにとって神さまは光なのです。

今週の祈り「主なる神さま、祈りの静けさにお招きくださり、まことにありがとうございます。あなたの前で、わたしたち自身を静めることができますように。神さま、心身に苦しみを抱える方々の一日一日を、どうぞ、あなたがお支えください。神さま、権力や暴力によって、押さえつけられ、傷つけられる方々とともにいてください。その傷をお癒しください。権力を奉仕へと、暴力を支えへと造り替えてください。神さま、世界を自分の思い通りに支配しようとしたり、そのために武力を用いたり、詭弁を弄したりするわたしたちの悪を滅ぼし、愛し、仕える者へと生まれ変わらせてください。イエス・キリストとともにあなたを仰ぎつつ、このお祈りをおささげいたします。アーメン」

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《使徒書の御言葉》その64「真に打ち負かすべきは悪人ではなく、悪なのです」 [希望と慰めの言葉]

《使徒書の御言葉》その64「真に打ち負かすべきは悪人ではなく、悪なのです」

ローマの信徒への手紙12:20 「あなたの敵が飢えていたら食べさせ、渇いていたら飲ませよ。そうすれば、燃える炭火を彼の頭に積むことになる。12:21 悪に負けることなく、善をもって悪に勝ちなさい。

※神さまはわたしたちすべての者を分け隔てなく愛し救ってくださいますが、さらには、わたしたちもたがいに他の人との間の垣根を取り払い愛しあうようになる、という神さまの秘められたご計画がある。こういう聖書の説き明かしを読んだことがあります。敵に飲食を提供することは、大きな隔たりを越えるきっかけになるかも知れません。相手の頭に燃える炭火を積んでみて、復讐心が満たされても、今度は、復讐をしてしまい、相手が苦しんでいるという良心の呵責にさいなまれるのではないでしょうか。わたしたちが真に打ち負かすべきは、悪人ではなく、わたしと相手の間にある悪の関係なのです。

今週の祈り「主なる神さま、祈りの木陰へとお招きくださり、まことにありがとうございます。神さま、あなたのみ言葉をゆたかにわかちあってくださり、心から感謝申し上げます。神さま、ひとりひとりの心と体を、どうぞ、あなたの癒しの御手でお支えください。あなたの平安を満たしてください。神さま、人を中傷したり、蔑んだりすることではなく、人を理解し、尊敬することに、わたしたちの喜びを見出させてください。神さま、自分の思いを貫くのではなく、あなたと、隣人と、良心の言葉に耳を傾け、謙虚に、おだやかに、平和に生きる者へとわたしたちを創りかえてください。イエス・キリストとともにあなたを仰ぎつつ、このお祈りをおささげいたします。アーメン」

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《創造者に導かれる旅》その64 「わたしたちは神さまに仕えますが、自分には人を仕えさせません」 [希望と慰めの言葉]

《創造者に導かれる旅》その64 「わたしたちは神さまに仕えますが、自分には人を仕えさせません」

出エジプト記10:3いつまで、あなたはわたしの前に身を低くするのを拒むのか。わたしの民を去らせ、わたしに仕えさせなさい。10:4 もし、あなたがわたしの民を去らせることを拒み続けるならば、明日、わたしはあなたの領土にいなごを送り込む。

※これは神さまがエジプト王ファラオに言われた言葉です。王は神さまを拝むことも仕えることもせず、むしろ、民に自分を拝ませ、仕えさせました。けれども、神さまが王に望んだことはご自分の僕となることであり、王が奴隷を解放することでした。わたしたちも、神さまに対して自分の身を低くしたいと思います。そして、自分に対しては他者の身を低くさせない、つまり、相手より高いところに立とうとしない心を持ちたいと願います。すなわち、わたしたち人間の間には高い低いがあってはならず、誰かが誰かにすすんで仕えることはあっても、仕えさせられることはあってはならず、ただ、神さまにだけ仕えるのです。

今週の祈り「主なる神さま、真夏にあっても祈りの涼風へとお招きくださり、まことにありがとうございます。神さま、高齢の方々が、やすらかに毎日毎日を過ごすことができますように。神さま、引裂けそうな友の心をお守りください。すこしでも、おだやかな時がありますように。神さま、世界に平和をもたらしてください。わたしたちをその御用にお用いください。人に優り、人を貶めようとするわたしたちを、人を尊ぶ者へと、愛する者へと作り変えてください。そのように祈り続けさせてください。イエス・キリストとともにあなたを仰ぎつつ、このお祈りをおささげいたします。アーメン」

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《使徒書の御言葉》その63「相手が罰を受けることよりも、わたしたちの間に正義がなされることを祈り求めましょう」 [希望と慰めの言葉]

《使徒書の御言葉》その63「相手が罰を受けることよりも、わたしたちの間に正義がなされることを祈り求めましょう」

ローマの信徒への手紙12:19 愛する人たち、自分で復讐せず、神の怒りに任せなさい。「『復讐はわたしのすること、わたしが報復する』と主は言われる」と書いてあります。

※わたしたちは、自分をひどいめにあわせた相手が同じような苦しみを受けることを欲してしまうことがあるかもしれません。けれども、真に求めるべきことは、その人が自分の悪事を謙虚に認め、心底から反省し、謝罪し、二度と繰り返さないことではないでしょうか。そして、それを受け容れ、赦すことではないでしょうか。そこに神さまの正義が現われます。神さまはそうしてくださるでしょう。その人個人にというよりは、わたしたち人間皆に対して、その正義を明らかにしてくださることでしょう。わたしたちは自分が受ける不正を赦すことができません。怒りが治まりません。けれども、神さまもわたしたちとともに、その不正に怒ってくださいます。神さまの正義はなされます。ならば、わたしたちは、復讐は放棄し、正義を祈り求めようではありませんか。

今週の祈り「主なる神さま、暑さで疲れたわたしたちの心身を祈りの木陰にお招きくださり、まことにありがとうございます。神さま、苦しむひとりひとりの心と体をお守りください。神さま、地上の旅を先に終えた方々を平安で満たしてください。旅を続けるわたしたちとその方々をあなたを通して結び合わせていてください。神さま、相手を抑えようとする自分をまず押さえ、相手を尊重し、相手に聞き、対話によって、わたしたちが平和を築くことができますように。神さま、人を傷めるわたしたちのこころをお癒しください。イエス・キリストとともにあなたを仰ぎつつ、このお祈りをおささげいたします。アーメン」

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《創造者に導かれる旅》その63 「明日の今ごろ、雹が降り、高ぶる者は頭を手で押さえ逃げ出し、低められた者は両手を挙げて天を仰ぎます」 [希望と慰めの言葉]

《創造者に導かれる旅》その63 「明日の今ごろ、雹が降り、高ぶる者は頭を手で押さえ逃げ出し、低められた者は両手を挙げて天を仰ぎます」

出エジプト記 9:17 あなたはいまだに、わたしの民に対して高ぶり、彼らを去らせようとしない。9:18 見よ、明日の今ごろ、エジプト始まって以来、今日までかつてなかったほどの甚だ激しい雹を降らせる。

※イスラエルの民を奴隷の身からけっして解放しようとしないエジプト王ファラオに向かって、神さまは「あなたは高ぶっている」と言われました。現在の世界にも、高ぶり、世界を自分の意のままにしようと、抗う人びとを腕力と権力で抑え付け、虐げられている人びとや貧しさを余儀なくされている人びとをけっして解き放とうとしない政治家たちが存在します。また、「自分は正しい、相手は間違っている」と高ぶるわたしたちがいます。けれども、神さまは、「明日の今ごろ」、かならず強い力で高ぶる者を低くし、低くされた者を引き上げてくださいます。雹が降れば、高ぶる者は頭を手で押さえながら逃げ出し、低められた者は天を仰ぎます。わたしたちは、明日が来ることを信じて、祈り、主の導きに少しでもおこたえしながら歩みたいと想います。

今週の祈り「主なる神さま、暑さの中、祈りの木陰にお招きくださり、心より感謝を申し上げます。神さま、この夏、あなたのもとに召された方々がおられます。どうぞ、その方々を平和で包んでください。悲しむ方々を悲しみごとあなたの御手で抱きしめてください。神さま、高齢の方々が、一日一日を安らかに過ごすことができますように。神さま、天の平和を地にももたらしてください。こころだけでなく、わたしひとりだけでなく、世界を平和にしてください。戦争、差別、強奪、暴力、暴言のない世界にしてください。わたしたちをお用いください。イエス・キリストとともにあなたを仰ぎつつ、このお祈りをおささげいたします。アーメン」

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《使徒書の御言葉》その62「世界平和の前触れとして、小さな平和を祈り、築く」 [希望と慰めの言葉]

《使徒書の御言葉》その62「世界平和の前触れとして、小さな平和を祈り、築く」

ローマの信徒への手紙12:17 だれに対しても悪に悪を返さず、すべての人の前で善を行うように心がけなさい。12:18 できれば、せめてあなたがたは、すべての人と平和に暮らしなさい。

※わたしたちはひどいことを言われたら、ひどいことを言い返そうとします。なぐられたら、なぐり返そうとします。相手がしたことのひどさ、相手が殴ったという事実は、相手にも、第三者にも伝えるべきでしょう。悪や暴力はあきらかにすべきであり、批判すべきでありましょう。けれども、仕返しをしない霊性をわたしたちは切望します。すべての人と平和に暮らせるわけではありません。世界全体に同時に平和をもたらす力をわたしたちは持っていません。けれども、たがいの悪や暴力を教えあい、学びあい、その上で、それを克服しあおうとする、平和な小さな群れは、ときに可能なのではないでしょうか。世界平和への希望、前触れ、しるしとして、小さな平和をわたしたちは祈り求め、日々、意識的に築いて行こうではありませんか。

今週の祈り「わたしたちのまことに仕えるべき、ただひとりの主人である神さま、祈りにお招きくださり、本当にありがとうございます。神さま、わたしたちの罪を明らかにしてください。わたしたちがあなたから離れてしまうことに加えて、態度や言葉によって隣人を押さえつけようとしたり傷つけてしまったりすることに気付かせてください。そして、すこしでも隣人と平和に過ごすことができるように日々の言動の中で意識させてください。平和の霊性をわたしたちのうちに満たしてください。イエス・キリストとともにあなたを仰ぎつつ、このお祈りをおささげいたします。アーメン」

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《創造者に導かれる旅》その62「権力者ではなく、神さまに従います」 [希望と慰めの言葉]

《創造者に導かれる旅》その62「権力者ではなく、神さまに従います」

出エジプト記 9:1 主はモーセに言われた。「ファラオのもとに行って彼に告げなさい。ヘブライ人の神、主はこう言われた。『わたしの民を去らせ、わたしに仕えさせよ』と。

※わたしたちはファラオのもとを去り、神さまに仕えなくてはなりません。人のいのちや生活や世界を破壊する支配者ではなく、わたしたちのいのちとわたしたちの生きる世界を創造してくださり、養い、守ってくださる神さまに従うのです。わたしたちの隣人やわたしたち、そして自然を圧迫し、傷つけ、殺す権力者に屈服するのではなく、わたしたちを生かし、束縛から解放し、救ってくださる神さまに服従するのです。神さまに従うとは、お金や権力、人間関係、健康、知識などではなく、神さまだけを『根本の』支えとすることです。人を殺したり傷つけたりするのではなく、むしろ生かし、盗んだり独占したりするのではなく、むしろわかちあう、与えるという、神さまの御心をわたしたちも愛することです。

今週の祈り「わたしたちのまことの主であり、根本の支えとなってくださる神さま。祈りにお招きくださり、ほんとうにありがとうございます。神さま、高齢の方々の日々の生活を、どうぞ、あなたがお支えください。災害や病気などさまざまな理由で困難にある方々をあなたがお守りください。神さま、この国に、この世界に、為政者の口に、真実を取り戻してください。虚偽を捨て去らせてください。自分の思いだけを通そうとするのではなく、おたがいに耳を傾け合うことで、わたしたちが愛と平和のある共同体を築くことができますように。神さま、世界と教会とわたしたちのこころを、慈しみとへりくだりの思いで満たしてください。イエス・キリストとともにあなたを仰ぎつつ、このお祈りをおささげいたします。アーメン」


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《使徒書の御言葉》その61「まず主が示してくださり、わたしたちもそうするように促されている生き方」 [希望と慰めの言葉]

《使徒書の御言葉》その61「まず主が示してくださり、わたしたちもそうするように促されている生き方」

ローマの信徒への手紙12:15 喜ぶ人と共に喜び、泣く人と共に泣きなさい。12:16 互いに思いを一つにし、高ぶらず、身分の低い人々と交わりなさい。自分を賢い者とうぬぼれてはなりません。

※この手紙はローマに住むキリスト信者に書かれたものです。パウロはその読者に、このような生き方を勧めています。けれども、これは、じつは、イエスさまが聖書の人びとやわたしたちに見せてくださる姿勢そのものではないでしょうか。そして、イエスさまがそうしてくださったから、わたしたちもこのように生きるように促されているのではないでしょうか。また、これは、現在、世界で、政治をなす者、福祉や医療や教育や宗教職にあるものに、いままさに求められている態度だと思います。

今週の祈り「主なる神さま、世界では大災害が起こり、また、人は悪と虚偽をなしていますが、こうして、あなたの祈りへとお招きくださり、まことにありがとうございます。神さま、心身の治癒、日常生活の再建を必要としている人びとを、あなたの強い御手でお支えください。神さま、世界で政治をなす人びとが、その権利が住民から委託されたものであることを忘れずに、高ぶらず、うぬぼれずに、職務にあたることができますように、お導きください。この世界でもっとも苦しんでいる人びとを救い、悲しみと希望をともにする者へと創り変えてください。イエス・キリストとともにあなたを仰ぎつつ、このお祈りをおささげいたします。アーメン」

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