So-net無料ブログ作成
希望と慰めの言葉 ブログトップ
前の10件 | -

《創造者に導かれる旅》その70 「神さまは今日必要なものを今日お備えくださいます」 [希望と慰めの言葉]

《創造者に導かれる旅》その70 「神さまは今日必要なものを今日お備えくださいます」

出エジプト記16:4 主はモーセに言われた。「見よ、わたしはあなたたちのために、天からパンを降らせる。民は出て行って、毎日必要な分だけ集める。わたしは、彼らがわたしの指示どおりにするかどうかを試す。

※奴隷の地エジプトから解放された人びとは荒れ野を旅しますが、空腹を訴え、これならエジプトにいた方がましだったと不満を述べます。神さまはこれに答え、毎朝、マナと呼ばれる食べ物をお与えになります。ただし、これは、その日に必要な分だけしか集めてはならないと言われます。日が高くなると溶けてしまうのです。つまり、それは、必要以上に集め、その場で独占したり、将来のためにと言って蓄積したりしてはならないのです。その日、その日ごとに、神さまからあらたに与えられること、必要な分だけ与えられることがポイントです。わたしたちは、独り占めしていないでしょうか。わかちあっているでしょうか。今日この日のことだけでなく、明日のことを思い煩っていないでしょうか。この千年以上後に、イエスさまは「わたしたちに必要な糧を今日与えてください」と祈ること、そして、「明日のことまで思い悩むな」と教えてくださいました。

今週の祈り「神さま、祈りの泉へとお導きくださり、まことにありがとうございます。神さま、生きているのがつらいと苦しんでいる人がいます。どうぞ、あなたがともにいてその苦しみを少しでも和らげてくださいますように切にお願い申し上げます。神さま、あなたを信じる道を歩み始めようとしている友がいます。どうぞ、あなたご自身が友をお導きくださいますように。神さま、仕事が見つからなかったり、職場の環境に悩んだりしている友がいます。どうぞ、お支えください。神さま、ひとりひとりのご家族とあなたがともにいてくださいますように。イエス・キリストとともにあなたを仰ぎつつ、このお祈りをおささげいたします。アーメン」

nice!(0) 

《使徒書の御言葉》その70「強い主張に隠れて気づかない大切なものがきっとあるはずです」 [希望と慰めの言葉]

《使徒書の御言葉》その70「強い主張に隠れて気づかない大切なものがきっとあるはずです」

ローマの信徒への手紙15:1 わたしたち強い者は、強くない者の弱さを担うべきであり、自分の満足を求めるべきではありません。15:2 おのおの善を行って隣人を喜ばせ、互いの向上に努めるべきです。

※わたしたちは自分の考えを強く主張し、それが通れば満足します。けれども、主張が弱く見える人の考えにも、耳を傾けるべきではないでしょうか。そこには、強い主張に隠れて気づかない大切なものがきっとあるはずです。人にはそれなりに思うところ感じるところがあるのです。たとえ言葉になっていないとしても。それが大きな声にかき消されることがあってはなりません。だいじなことは、おたがいに向上することです。相手を抑え付けない、捻じ伏せない、傷つけないことにおいて、向上することが大切なのです。

今週の祈り「主なる神さま、心を乱すわたしたちを祈りへと導いてくださり、まことにありがとうございます。神さま、長時間労働であったり、人格を否定されたり、劣悪な環境で働かざるを得ない方々のことを思います。どうぞ、あなたがお守りください。わたしたちが良い職場を築けるように、どうぞ、あなたがお導きください。神さま、心が傷つき、苦しんでいる方々のことを思います。どうぞ、あなたがお癒しください。あなたの御手を伸ばしてください。神さま、あなたを信頼し、イエス・キリストとともに歩む生活を始めようとしている方々がおられます。どうぞ、あなたが支え、お導きください。イエス・キリストとともにあなたを仰ぎつつ、このお祈りをおささげいたします。アーメン」

nice!(0) 

《創造者に導かれる旅》その69 「主に感謝して『主はわたしの力、わたしの歌、わたしの救い』と歌いましょう」 [希望と慰めの言葉]

《創造者に導かれる旅》その69 「主に感謝して『主はわたしの力、わたしの歌、わたしの救い』と歌いましょう」

出エジプト記15:1主に向かってわたしは歌おう。主は大いなる威光を現し/馬と乗り手を海に投げ込まれた。15:2 主はわたしの力、わたしの歌/主はわたしの救いとなってくださった。この方こそわたしの神。

※イスラエルの人びとはエジプトで奴隷として苦しめられていましたが、神さまはそこから救い出してくださいました。追い迫ってくるエジプトの軍隊を斥けられました。この救いの出来事に感謝して、「主はわたしの力、わたしの歌、わたしの救い」と、人びとは誉め歌を歌いました。神さまは、わたしたちにもいのちを与えてくださり、生きる世界を創造していてくださり、養い、育んでくださいました。そして、いまもともにいてくださり、無条件に愛してくださいます。わたしたちもイスラエルの民とともに「主はわたしの力、わたしの歌、わたしの救い」と神さまの救いを感謝して歌いましょう。讃美歌は神さまの救いへの感謝の歌なのです。

今週の祈り「主なる神さま、心乱れるなか、この祈りへとお招きくださり、心より感謝を申し上げます。神さま、産業や交通において、深刻な事故が起こっていますが、どうぞ、その被害者を支えてください。そのような事故が起こらないように、お導きください。神さま、無理をすることなく、けれども、乗り越えることのできる力を、苦しい思いを大事にしつつもいたずらにはひきずらない心をお与えください。神さま、家族一人一人をお守りください。神さま、咲き始めている花を開かせてください。神さま、あたらしい職場に感謝いたします。そこでも、どうぞお支えください。神さま、わたしたちが気づかないけれども苦しみ傷んでいる人びとがいます。どうぞ、わたしたちの祈りを導いてください。イエス・キリストとともにあなたを仰ぎつつ、このお祈りをおささげいたします。アーメン」

nice!(1) 

《使徒書の御言葉》その69「神さまは誰をも「汚れた」者に創っておられません」 [希望と慰めの言葉]

《使徒書の御言葉》その69「神さまは誰をも「汚れた」者に創っておられません」

ローマの信徒への手紙14:13 従って、もう互いに裁き合わないようにしよう。むしろ、つまずきとなるものや、妨げとなるものを、兄弟の前に置かないように決心しなさい。14:14 それ自体で汚れたものは何もないと、わたしは主イエスによって知り、そして確信しています。汚れたものだと思うならば、それは、その人にだけ汚れたものです。

※殺人、強奪、偽証など、重大な不正な行為はたしかに存在します。けれども、わたしたちは、いとも簡単に、他人を「正しくない」と裁いてしまうことがないでしょうか。ある大統領は自分に不都合な報道があればすぐに「フェイク・ニュース」と切り捨てようとします。けれども、わたしたちは、自分に好都合な自分ルールで、他人を裁いてはならないのです。何かを「これは汚れている」と言うことも同じです。パウロはイエスさまを通して「それ自体で汚れたものは何もない」ということを学びました。誰かのことを「汚れている」と思っても、それはわたしたちがそう決めつけているだけで、神さまは誰をも「汚れた」者に創ってはおられないのです。他者を汚れていると決めつける自分の心こそが汚れているのではないでしょうか。

今週の祈り「主なる神さま、天に召された人を想い、あなたに祈るために、お招きくださり、まことにありがとうございます。神さま、わたしたちが願っている花を、どうぞ、あなたが咲かせてください。神さま、病や不便を抱える家族を、どうぞ、あなたが癒し、お支えください。神さま、不安なことがありますが、あなたに支えられて、無理をせずに、くぐり抜けることができますように。神さま、人を支えることができるように、どうぞ、見守ってください。イエス・キリストとともにあなたを仰ぎつつ、このお祈りをおささげいたします。アーメン」

nice!(0) 

《創造者に導かれる旅》その68 「神さまは、後ろから迫りくるものを押しとどめ、前方に道を切り開いてくださることでしょう」 [希望と慰めの言葉]

《創造者に導かれる旅》その68 「神さまは、後ろから迫りくるものを押しとどめ、前方に道を切り開いてくださることでしょう」

出エジプト記14:21 モーセが手を海に向かって差し伸べると、主は夜もすがら激しい東風をもって海を押し返されたので、海は乾いた地に変わり、水は分かれた。
14:22 イスラエルの人々は海の中の乾いた所を進んで行き、水は彼らの右と左に壁のようになった。

※脱出したイスラエルの人びとをエジプトの軍隊が追いかけてきました。前には海、後には追手。けれども、その時、海がふたつに割れ、間に道ができました。神さまが道を創ってくださったのです。水は左右で壁となり、いまにも決壊しそうに人びとに迫っていますが、神さまはそれをそこで抑えてくださいました。まるで、追手をとどめるように。わたしたちの人生でも、追い詰められ、出口がないような場面がありますが、神さまは、後ろから迫りくるものを押しとどめ、前方に道を切り開いてくださることでしょう。

今週の祈り「主なる神さま、思い煩いで一杯の時でも、祈りにお招きくださり、心より感謝を申し上げます。神さま、遠くにいる人、目の前に見えない人を信頼する心をお与えください。神さま、苦しいときも、怒るときも、ユーモアを思い出させてください。神さま、毎週の礼拝、聖書、祈りを、わたしたちが大切にし続けることができますように。神さま、自分のことや友のこと、家族のことで心を痛めている友をお癒しください。病を抱える友を、あなたの御手でお支えください。イエス・キリストとともにあなたを仰ぎつつ、このお祈りをおささげいたします。アーメン」

nice!(0) 

《使徒書の御言葉》その68「人を裁くのではなく、敬い、いたわるように、わたしたちはキリストに促されています」 [希望と慰めの言葉]

《使徒書の御言葉》その68「人を裁くのではなく、敬い、いたわるように、わたしたちはキリストに促されています」

ローマの信徒への手紙14:9 キリストが死に、そして生きたのは、死んだ人にも生きている人にも主となられるためです。14:10 それなのに、なぜあなたは、自分の兄弟を裁くのですか。また、なぜ兄弟を侮るのですか。わたしたちは皆、神の裁きの座の前に立つのです。

※キリストはわたしたちの主です。キリストこそがわたしたちを支え、養い、導いてくださるお方です。言い換えれば、わたしたちは皆、キリストに支えられ、養われ、導かれる者です。わたしたちの罪に気づかせてくださるのもキリストです。だから、わたしたちが誰かを裁いたり、侮ったりしてはならないのです。むしろ、わたしたちは、キリストに従う者として、たがいに、助け合い、尊敬しあい、いたわりあうように促されているのです。

今週の祈り「主なる神さま、心を乱すわたしたちを祈りへとお招きくださり、まことにありがとうございます。神さま、ひさしぶりに顔を見せてくれた友がいます。感謝いたします。どうぞ、あなたがいつもともにいてくださり、友をしっかりとお支えくださいますように。神さま、心や体に大きな苦しみを抱えている友がいます。どうぞ、その苦しみを取り除いてくださいますように。イエスさまがともに苦しんでくださることを覚え、乗り越えることができますように。神さま、わたしたちとわたしたちの社会に、人を虐げたり、見下したり、憎んだりするのではなく、人を生かし、尊重し、愛する精神をみなぎらせてください。真実が虚偽を退かせますように。イエス・キリストとともにあなたを仰ぎつつ、このお祈りをおささげいたします。アーメン」

nice!(0) 

《創造者に導かれる旅》その67 「昼も夜も神さまはわたしたちとともにいてくださいます」 [希望と慰めの言葉]

《創造者に導かれる旅》その67 「昼も夜も神さまはわたしたちとともにいてくださいます」

出エジプト記13:21 主は彼らに先立って進み、昼は雲の柱をもって導き、夜は火の柱をもって彼らを照らされたので、彼らは昼も夜も行進することができた。13:22 昼は雲の柱が、夜は火の柱が、民の先頭を離れることはなかった。

※イスラエルの人びとはエジプトで奴隷にされていましたが、神さまはそこから助け出してくださいました。民はエジプトを脱出し、あたらしい土地を目指しますが、エジプトの軍隊に追われるなど、その旅は楽なものではありませんでした。けれども、神さまが先頭に立って導いてくださいます。「昼は雲の柱をもって」とあります。照りつける日差しを防いでくださるということでしょうか。「夜は火の柱をもって」とあります。闇の中でも進むべき道を照らしてくださるということでしょうか。神さまはわたしたちの人生をも同じように導いてくださいます。わたしたちが気づかない時も、忘れている時も、神さまは昼も夜もわたしたちとともにいてくださるのです。

今週の祈り「主なる神さま、思い煩うわたしたちを祈りへとお招きくださり、まことにありがとうございます。神さま、道を切り開こうと挑戦している友をお助け下さい。勇気と力と平安をお与えください。神さま、心の嵐に見舞われている友がいます。「静まれ」というあなたの御声で凪を呼んでください。神さま、戦争と兵器がなくなりますように。住民ひとりひとりが主人公であり、為政者がそれを尊重し、民に仕える世界が来ますように。それに向けて、少しでも前に進むことができますように。イエス・キリストとともにあなたを仰ぎつつ、このお祈りをおささげいたします。アーメン」

nice!(0) 

《使徒書の御言葉》その67「神さまは信仰の弱い者、信仰なき者を受け入れてくださいます」 [希望と慰めの言葉]

《使徒書の御言葉》その67「神さまは信仰の弱い者、信仰なき者を受け入れてくださいます」

ローマの信徒への手紙14:1 信仰の弱い人を受け入れなさい。その考えを批判してはなりません。14:2 何を食べてもよいと信じている人もいますが、弱い人は野菜だけを食べているのです。14:3 食べる人は、食べない人を軽蔑してはならないし、また、食べない人は、食べる人を裁いてはなりません。神はこのような人をも受け入れられたからです。

※信仰のあり方は、ひとそれぞれです。自分の目から見たら、信仰が弱いと見える人もいるかも知れません。その中には自分自身も含まれるかもしれません。あるいは、信仰がないように見える人もいます。いや、わたしたちは、本当に信仰をもっているでしょうか。神さまに委ね、神さまの愛と正義のご意志にしたがった生き方をしているでしょうか。そのようなわたしたちにも関わらず、神さまは、無条件でわたしたちを愛し、わたしたちも人を愛するように促してくださいます。ですから、わたしたちは人の信仰のあり方が自分と違っても裁いてはならないのです。なぜなら、パウロがこの聖句で言うように、神さまは「このような人をも」・・・つまりは、「このようなわたしをも!」「受け入れて」くださるからです。

今週の祈り「主なる神さま、祈りから離れているわたしたちを、祈りにお招きくださり、まことにありがとうございます。神さま、あなたの御心に従い、軍備や戦争を拒否し、平和を愛する精神の基を、わたしたちの中にしっかりと据えてください。今泣いている人、苦しんでいる人、義を求めている人に、まっさきにあなたの眼差しを注ぎ、支えをもたらし、立ち上がらせてください。神さま、国が国を、人が人を抑え付けることのない社会をわたしたちに祈り求めさせてください。イエス・キリストとともにあなたを仰ぎつつ、このお祈りをおささげいたします。アーメン」

nice!(0) 

《創造者に導かれる旅》その66 「闇が長く続いても、神さまはわたしたちを導き続けてくださいます」 [希望と慰めの言葉]

《創造者に導かれる旅》その66 「闇が長く続いても、神さまはわたしたちを導き続けてくださいます」

出エジプト記12:40 イスラエルの人々が、エジプトに住んでいた期間は四百三十年であった。12:41 四百三十年を経たちょうどその日に、主の部隊は全軍、エジプトの国を出発した。12:42 その夜、主は、彼らをエジプトの国から導き出すために寝ずの番をされた。

※イスラエルの人びとは430年間、寄留の民(祖国ではなく外国で暮らす民)としてエジプトに住み続けました。外国生活の不便や望郷の想いに加えて、エジプト人による差別、虐待がこの民を苦しめました。けれども、神さまはそこから解き放ってくださったのです。「主の部隊は全軍」とありますが、これは、民すべてのことでしょう。また、エジプトを発つ夜、神さまは寝ずに民を導き続けたとありますが、じつは、430年間ずっと、神さまはそうなさっておられたのではないでしょうか。わたしたちは今長い闇の中にいたとしても、神さまは起きてわたしたちを支え続け、やがて、夜明けへと導いてくださるのです。

今週の祈り「主なる神さま、騒ぎ立つ世において、しずかな祈りにお招きくださり、まことにありがとうございます。神さま、あなたの救いを祈り求めておられる方々を導き、どうぞ、あなたの無償の愛に気付かせてください。喜びの知らせを受け取らせてください。神さま、ひとりひとりの心と体に、あなたの平安を満たしてください。慰めをお与えください。神さま、わたしたちは人を支配するのではなく、大切にすることができますように、お導きください。この世界が、権力や暴力によってではなく、共感と愛によって営まれなすように、わたしたちをお導ください。イエス・キリストとともにあなたを仰ぎつつ、このお祈りをおささげいたします。アーメン」

nice!(0) 

《使徒書の御言葉》その66「夜明けは遠くないから、すでに真昼のように歩きましょう」 [希望と慰めの言葉]

《使徒書の御言葉》その66「夜明けは遠くないから、すでに真昼のように歩きましょう」

ローマの信徒への手紙 13:12 夜は更け、日は近づいた。だから、闇の行いを脱ぎ捨てて光の武具を身に着けましょう。13:13 日中を歩むように、品位をもって歩もうではありませんか。酒宴と酩酊、淫乱と好色、争いとねたみを捨て、13:14 主イエス・キリストを身にまといなさい。

※闇夜が深まり、朝が来るように、世界が神さまの平和から遠のけば遠のくほど、かえって、神さまご自身が平和を約束してくださっておられることが明らかになってきます。だから、わたしたちは、闇の中でも、闇ではなく、光をまといましょう。イエス・キリストをまといましょう。闇の中だからと卑怯なことをするのではなく、真昼のように、胸を張って、堂々とし、すこしでも他者への愛と善をこころがけましょう。酒にすがるのではなく神さまをこそ根本の支えにしましょう。人に不誠実を働いたり、攻撃したり、妬んだりするのではなく、誠実に、平和に、謙虚に、しかし、満たされていることに気づいて、歩みましょう。

今週の祈り「わたしたちの主なる神さま、わたしたちは自分のことしか想わないのに、あなたはわたしたちのことを想ってくださいます。心より感謝を申し上げます。神さま、目に見えるものだけを見てあせりや不安に悩むわたしたちが、目に見えないあなたやあなたからの恵み、あなたが切り開いてくださる道に気付いて、希望に満たされて歩むことができますように。神さま、この国とこの世界が、欲ではなく愛によって、虚偽ではなく真実によって、治められますように。神さま、今もっとも傷付き、もっとも苦しんでいる方がたと、ともにいてください。わたしたちも、その方がたに思いを寄せ、寄り添うことができますように。イエス・キリストとともにあなたを仰ぎつつ、このお祈りをおささげいたします。アーメン」

nice!(0) 
前の10件 | - 希望と慰めの言葉 ブログトップ